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ひだかの桜名所

1. 富川自然公園(日高町)

日高町富川地区にある公園。国道235号線沿いの町営富川球場を抜けた先にあります。

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2. 神楽岡公園(日高町)

日高神社に隣接する公園で、樹齢70年を越えるエゾヤマザクラをはじめ、町民有志が植えたエゾヤマザクラやエゾムラサキツツジが山全体を桜色に染めます。

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3. 義経公園(平取町)

義経神社境内を中心とした自然の豊かな公園。春は桜・ツツジ、秋にはひときわ見事な紅葉も楽しめ、展望台からは沙流川、日高山脈の美しい山並みを見ることができる、さわやかで風光明媚な町民憩いの公園。

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4. 憩いの広場(新冠町)

国道235号線沿い新冠川河川敷にある広場。国道からは桜を見下ろすことができます。

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5. 二十間道路桜並木(新ひだか町)

直線約7Kmの両端に2千本を超える桜が咲き誇る二十間道路。大正5年から3年の歳月を費やして、近隣の山々からエゾヤマザクラなどを移植しました。二十間道路の名前の由来は、道幅が二十間(約36m)あることから。桜の開花時期5月上旬になると道内はもとより全国からの花見客でにぎわいます。「日本の道百選」「さくら名所百選」「北海道遺産」に選定されています。

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6. 歌笛神社(新ひだか町)

明治40年に庄内地区に創設され、老朽化により大正8年に現在地に新築移転した古い歴史をもつ歌笛神社は、山桜についで八重桜が咲くシーズンの長い桜の名所です。

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7. 優駿さくらロード(浦河町)

優駿の里公園の入口から、約3kmにわたり1,000本を超えるエゾヤマザクラが道路の両側に立ち並んでいます。満開になると、まさに桜のトンネルが訪れる人々の目を楽しませてくれます。例年5月上旬が見頃となり、この時期にあわせてうらかわ桜まつりが開催されます。この桜並木をもっと知ってもらおうと、平成16年4月に町民のみなさんから新しい名称を募集したところ、「優駿さくらロード」と名付けられました。

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8. アポイ山麓(様似町)

標高810mのアポイ岳は女性や子どもでも登山を楽しむことができ、希少な高山植物が見られます。その山麓にはキャンプ場や児童遊園地、パークゴルフ場のほか、日帰り入浴が可能な宿泊施設があります。

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9. 様似ダム公園(様似町)

知る人ぞ知る様似の桜の名所がここ。あたりはキャンプ場として整備されていて、狭い谷のおかげで風も少なく、シートを敷いてのお花見には絶好の場所です。

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10. 庶野さくら公園(えりも町)

太平洋が見渡せる高台の上に、数多くのエゾヤマザクラが植えられている庶野さくら公園。付近の山にも自生する桜もあり、それを合わせると約1,500本もの桜が楽しめます。開花時期は5月上旬から中旬。推定樹齢300年以上の「夫婦桜」も毎年花を咲かせています。

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